当事務所は、皆様の会社の経営上の問題やお悩みに 対して、親身になって対応 します。
「他人に相談できないこと」や「 諦めかけていたこと」など、是非ご相談下さい。
必ず最適な解決方法が見つかります
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ご相談ください
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例えば売り上げが上がらない、利益が出ない、役員に人材がいない、
後継者をどうするか採用募集しても応募がない、従業員がすぐ辞める、
賃上げが出来ない、不祥事は未然に防ぎたい、国際化を進めたい、
法律改正への対応をどうするか?
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等々、現実の経営においては、様々なお悩みが発生します。
その様な時、経営に関する講習会に参加された方も多いのではないかと思います。
私も経営者の時に参加したことがありました。
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しかし、振り返ってみると、
それが現実の経営に直接役に立ったという印象はありません。
考えてみれば、それもそのはずです。
講師の方は、経営を経験したことが無いばかりか、
単に国内外の書籍から情報を収集して、それを講義していただけだからです。
現実の経営は、実際にそれに携わった者でなければ理解できないのです。
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また、問題解決ばかりでなく、中・長期経営戦略の策定など、
皆様の会社の将来に向けての発展に貢献できるものと確信しております。
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初回相談は、無料ですのでお気軽にご相談下さい。
企業法務に関するマニュアル等を無料にて提供
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当事務所を訪問された経営者の方々には、商事法務研究会・経営法友会の最新情報や
企業法務に関するマニュアル等を無料にて差し上げております。
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「皆様の会社を元気にします!」 |
日本行政書士会連合会から「日本を支える中小企業を元気にします!」という
パンフレットが作成、配布されました。
現在中小企業の皆様が抱えている問題を行政書士が支援する内容です。
具体的には
1会社を時代に合わせる
2会社を磨く・・・知的資産経営
3会社を託す・・・事業承継
4会社を再生する
となっていて、会社の成長スタイルを創業期、発展期、転換期、継承期、再生期に
分けてそれぞれの段階における支援策を紹介しています。 |
「企業の法的リスク」
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経営法友会でまとめた「企業の法的リスク」では、ここ数年間に実際に発生した事件から企業の法的リスクを5つの分野に分類し、リスク管理のポイント、問題点の分析および法務の視点で解説しています。
企業の不祥事が後を絶たない現在、「知らなかった」では済まされない経営者にチェックリストとして活用してもらうべく、ここにその概要を紹介しますので詳細および資料の入手方法等についてお知りになりたい方は御連絡下さい。
企業の法的リスクの5つの分野および各事例項目は次のとおりです。
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1経営法務
(1) 経営判断(不祥事認識後の役員の消極対応)
(2) 敵対的買収(買収防衛策導入の採否と事前検討)
(3) 不適正表示(適正表示と社内意識)
(4) 社内不正行為(組織ぐるみの不正行為と部門相互牽制機能)
(5) 取締役の説明義務(株主総会での説明)
(6) 総会決議取消(株主提案議案にたいする総会運営)
(7) 株主名簿閲覧請求(競業者による閲覧請求に対する拒否)
(8) 特別背任(役員による取引と社内審査手続)
(9) 利益供与(反社会的勢力と利益供与)
(10) 会計処理(個々の適正処理と全体での不正)
(11) インサイダー取引(他所情報を取り扱う自覚と管理の徹底)
(12) 重要事実と軽微基準(子会社の解散とインサイダー規制)
(13) 業務上過失(危機意識の欠落・過信と刑事責任)
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