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中華徳大のおもしろページ

人気らーめん

人気メニュー

どっちの料理ショウ
  応援団として4回の出演をした『どっちの料理ショウ』に生出演をさせて頂きました。
  草薙剛さんとの息もあって楽しい時間が持てました。私が選んだキムチ焼飯が勝利      をして美味しいチャーハンも頂くことが出来たのです。人気番組でしたのに終了となって
  しまったことは残念でなりません。応援団では「キムチ焼飯」、「レバニラ」、「中華丼」
  「らーめんと焼飯」に参加しました。

テレビ出演
  NHKの人気番組『ためしてガッテン』という番組に3回出演しました。
  「野菜炒めの鉄則」「焼飯の鉄則」「タケノコの鉄則」です。野菜炒めと
  チャーハンはスタジオの行きました。志の輔師匠、小野文惠アナウンサー
  山瀬まみさんをはじめとする出演者の皆さんに優しく教えを頂きまして無事に収録
  することが出来ました。特に森光子さんと競演できましたことは大変嬉しいことでした。

テレビ取材
   テレビに取材で井ノ原快彦さんが来店されました。人気者なのでどうなるのかと
   心配もしましたがとても穏やかで礼儀正しい青年ですっかりファンになってしまい
   ました。何人ものタレントに取材で来て頂きましたが皆さん「なるほど」と思わせる何か
   を持っていると感じました。

持ち帰りメニュー

包丁とまな板
  包丁は五代目(現在は6代目を使用中)、まな板は3代目のものです。
  まな板はケヤキの6寸もので使いやすく気に入っています

新メニュー

中華徳大の親父
  谷根千(やねせん)といわれる東京の代表的な下町、千駄木町で
  子供時代を過ごしたガキ大将。その後新潟県佐渡ヶ島の両津というところ
  での腕白坊主時代を経て上海料理の名店「上海酒家」にて王春海コック長
  から見習いのボーヤとして仕事を学びました。その後、後楽園飯店、謝朋殿
  など数点の飯店で各地の中国人に仕事を教えて頂きました。
  1974年に32歳の時
カミさんと二人で荻窪に店を持ったのです。

寸胴とがらスープ
   二つの寸胴でスープを作っています。これは大寸胴です。
   天然素材の材料だけで採っています。小寸胴には煮干し、
   昆布などの魚介系を継ぎ足して仕上げています。おいしさだけを
   追求したスープではありませんが私なりのこだわりのスープだと
   思います。
   お子達が美味しいと飲んでくれるものを目指しているのです。

自家製キムチ
  36年前の開店間もなく御徒町の韓国市場でキムチの漬け方を
  教わりました。以来当店にはなくてはならぬ一品になりました。
  肉キムチ焼飯は当店の代表メニューとして愛されています。

  また、400グラム入り(680円)と250グラム入り(430円)の
  お持ち帰りも喜ばれています。