長期予報利活用研究会の例会
(2019.05.13 掲載)

※※※※※ ご 注 意 ※※※※※
このページは Google Chrome で動作を確認しております。
(Internet explorer ご使用の方は文字サイズを中にしてご利用ください)

 このページは利用者の責任において利用してください。障害・損害に関していっさい責任は負いません。
 また,無断引用,転載かたくお断りします。


 一番下の Nabex のロゴをクリックすると元のページに戻ります。





長期予報利活用研究会の例会

 2019年5月12日に開かれた,日本気象予報士会長期予報利活用研究会の例会で,

   甲府のスギ・ヒノキ花粉 − 第79回例会の後始末−
   暖候期予報資料を読む − 着眼点と実際−

というタイトルで,話題を提供しました。
(br>
 エル・ニーニョ現象に関心のある方や花粉に詳しい方などいろんな方が参加さておりました。
 前半では,前回の話題提供をふまえ,2019年春の甲府のスギ・ヒノキ花粉の飛散状況や,異常天候早期警戒情報の予測確率についてお話をしました。
 後段では,暖候期予報資料について,見る上の留意点等を述べ,4月11日初期値の資料を用い具体的に着眼点等を解説しました。

配 布 資 料




end-title