学習コース
このようなことはないですか?
□逐次読みや、つかえがある
□字のバランスが悪い
□時間内に板書が出来ない
□聞きながら文字が書けない
□読解力が無い。作文が苦手
□落ち着いて話を聞けない
□話がかみ合わない
□指を使用して足し算をする
□2年生で引き算が出来ない
□授業中に立ち歩く。教室から出る
□うっかりミスや忘れ物が多い
□お友達とトラブルが多い
□暴言や暴力が多い。すぐキレる
□発達障害があると言われた


◆もっと頑張れば出来るようになる?
LDなどがあると、本人の努力だけではどうにもならないことがあります。
この状態が続いていくと・・

いくら頑張っても出来ないよ

  ↓

どうせやってもむり

  ↓

勉強嫌い、学校も嫌い!


いくら努力をしても報われない 絶望感やあきらめから 学校が嫌いになることも・・

そうなる前にお子さんに合った

学習方法を専門家に

見つけてもらいましょう。



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メールはこちら!



  Tel・Fax(042)734-9059

 幼児から小学生が対象です

〜一斉授業では学び難いお子さまのための教室です


学校の一斉授業と学び方が異なるお子さまがいます

学び方が異なるということは、通常の勉強方法では分かりにくいということです。
本人が非常に努力しているにも関わらず、学習成果が現れ難くなっていきます。
このため、なかなか学力が積み重なっていきません。
いくら頑張っても報われないという挫折感を味わうことになってしまいます。
また、挫折感を味わう事で、本来自分が持っている能力も十分発揮することが出来なくなります。

「理解のしやすい勉強方法」で学習のサポートをします

1、それぞれの特性に合った学習方法で行います
例えば、漢字を書き順で覚える事が苦手な場合は、「ウるさいハエが空を飛ぶ」と合体した片仮名と映像的なイメージで覚えると簡単な事があります。
書き順が良いか合体が良いかが特性です。
特別支援教育士が、特性に合ったIEP(個別指導計画書)を作成し、それに沿って指導を行います。

2、楽しく理解しやすい教材で行います
プリント教材だけでなく、磁石や文字盤、パソコンなど道具を使って学習します。
例えば、パソコンは、漢字の書き順を映像で見る事が出来ます。
また、漢字練習の教材を自分で作ると、漢字の練習をする意欲が生まれます。

3、きめ細かい個人指導です
数の概念や場面の読み取り、助詞の使い方、授業の事前学習、要点の復習、
中学受験用の長文読解の学習、高校受験の面接の練習など、
お子さまの必要性に合わせた学習指導をご要望に応じて行っています。

4、学習予定表があります
お子さまにも今日の課題の配分が分かります。自分が今何を勉強するのかが分かり、今日は後何を行えば終了するのかが理解できます。
課題がはっきりすることで集中力を養っていくことが出来ます。

5、学習の記録をつけています
上記の課題を行った結果を指導者が出来た点と出来ない点を明確にして指導記録に残します。これを基にIEP(個別指導計画書)の評価を行います。

〜小学校入学までに、出来ていますか?〜
小学校では、授業中、勝手に教室から出ない。先生の話をしっかり聞く。言われたことを行う。このような事がとても大切です。
入学前から文字を書く事が出来ても、席に座っていられないと学習が遅れていきます。
集団行動がとれるように、専門家が行動修正を行います。


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